2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
ある40歳くらいのもとスノーボード?の選手だったひとが、”我々は10代から20代という間を国民のためにスノーボードに費やしてきたのだから、オリンピックの帰りはビジネスで帰せと。そして終わった後の処遇も責任を持って考えろ(とまでいったか厳密に…
立憲民主党の新人議員 勤め先の出版社から「給与もらって兼業」騒動の顛末 | マネーポストWEB ここまで嫌われているのか、という気がしましたね。ただ、公務休職ってたとえば組合の支援で議員になったようなひとが戻ってくるようなルールであって、まあ組織…
スノーボードの選手がお互いをたたえあう姿をみて、確か朝日新聞の元ジャイアンツの松井秀喜氏と同級生であることが売り物の記者が、高校自分の自分は先輩や監督の目をおそれてどうのという記事をかいていたように思う。見つからないのでうろ覚えだが。 まあ…
米国最高裁での関税に関する話のNHKのニュースの中で前にも出ていた段ボールのカッターの会社の話が出ていた。 しかす、このような報じ方は正しいのだろうか? そもそもが米国が何かを輸入するとすると、大きくは二つの理由があると思われる。 ひとつは米国…
【政界地獄耳】加速度を上げる自民党の「責任」を多用する無責任な政治 - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ まあそうですねと。そもそもが”責任ある積極財政”といいつつ、バラマキ、また、アベノミクスで言っていたトリクルダウン理論の焼き直しだと…
最近の選挙で思わされるのは、日本はそもそもが国民は何をもって日本国民といっているのだろうかということだ。 そもそもが、いろいろなひとたちはそれぞれの共同体、家族などの関係の中に暮らしているわけで、そういったもろもろがあるのは国だと。 一方国…
よく、現役世代の社会保険料を下げて手取りを増やすということが言われている。 しかし、一口に社会保険料というけども、小生のような素人でも知っているのは、まずは厚生年金、雇用保険、健康保険の3つだろう。 基本的に雇用保険は労働しているひとが働け…
(憲法季評)信仰に基づく政治活動支援 民主政と宗教、分離問われる時 安藤馨:朝日新聞 なんだかだ。まずは政治と宗教を分けることは日本国憲法で明確だ。安藤氏はあれこれ書いているが、小生自身信仰者として全く安藤氏の論説に納得できなかった。まずは小…
【政界地獄耳】ワシントン・ポストの低迷が未来を示唆しているのか? - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ まあワシントンポストについてはすでに2024年の大統領選挙についてのことで、終わったとの感じがありましたのでそこから一直線でしょう。そし…
すごいものがポストにはいっていた。 いったいいくらお金がかかっているのだろうという感じだ。 当然中身は高市首相の写真満載でなんだかな内容です。 それにしてもこのようなパンフレットを全国で配布するのにいくらお金がかかるのだろうと。とにかく今回の…
まああまり政権を擁護する気もないか、あまり言われていないような気がするのでひとりごとのように書きたいと思う。 今は皆さん65歳まで働いているのが結構普通になっていて、企業、雇用者は当然社会保険料を負担することになる。もちろん労働者も負担してい…
【政界地獄耳】中身を言わないのに高市首相の「白紙委任」求められても… - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ こういったことを許しているのは日本のジャーナリズムではないでしょうか?それこどオールドメディアです。オールドメディアは特に日本では…
昨日のXなど見るとなんとロイターなどにも早速乗っかっていたらしい。 まあ当然だろう。 それにしても高市氏の民主党時代円高で海外に製造業が出て行ったという話は、小生の記憶では、1990年代は海外への進出が進み、結構出て行った企業もあったと。2010年代…