2026-01-01から1年間の記事一覧
(憲法季評)信仰に基づく政治活動支援 民主政と宗教、分離問われる時 安藤馨:朝日新聞 なんだかだ。まずは政治と宗教を分けることは日本国憲法で明確だ。安藤氏はあれこれ書いているが、小生自身信仰者として全く安藤氏の論説に納得できなかった。まずは小…
【政界地獄耳】ワシントン・ポストの低迷が未来を示唆しているのか? - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ まあワシントンポストについてはすでに2024年の大統領選挙についてのことで、終わったとの感じがありましたのでそこから一直線でしょう。そし…
すごいものがポストにはいっていた。 いったいいくらお金がかかっているのだろうという感じだ。 当然中身は高市首相の写真満載でなんだかな内容です。 それにしてもこのようなパンフレットを全国で配布するのにいくらお金がかかるのだろうと。とにかく今回の…
まああまり政権を擁護する気もないか、あまり言われていないような気がするのでひとりごとのように書きたいと思う。 今は皆さん65歳まで働いているのが結構普通になっていて、企業、雇用者は当然社会保険料を負担することになる。もちろん労働者も負担してい…
【政界地獄耳】中身を言わないのに高市首相の「白紙委任」求められても… - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ こういったことを許しているのは日本のジャーナリズムではないでしょうか?それこどオールドメディアです。オールドメディアは特に日本では…
昨日のXなど見るとなんとロイターなどにも早速乗っかっていたらしい。 まあ当然だろう。 それにしても高市氏の民主党時代円高で海外に製造業が出て行ったという話は、小生の記憶では、1990年代は海外への進出が進み、結構出て行った企業もあったと。2010年代…
毎日新聞の記者が、あご足つきで韓国にいったというような記事が出ていた。 それに対して、あご足つきの正体は統一協会だけなのかと書いている学者の方がいた。 もちろんメディアとしてはそのような切り口もあるだろう。 しかし。問題は、旧統一協会が行って…
高市首相、円安で「外為特会の運用、ほくほく状態」 衆院選の演説で [神奈川県] [高市早苗首相 自民党総裁]:朝日新聞 高市早苗首相「円安で外為特会ホクホク」 為替メリットを強調 - 日本経済新聞 はあ?今の円安はみなさん国内の物価を上げる材料として、…
昨日の朝、日曜日に聞けなかった”×クラシック”を聞こうとしたところ、流れてきたのは”ベストオブクラシック”。おそらくは1月27日分の番組かと思われます。 1月11日の×クラシックの本放送はなんとラグビー中継でなく、いつものように1月16日の金曜日の再放送…
衆院選情勢分析 角谷浩一氏予測 「推し活選挙」に危機感 自維過半数維持か 中道不安定要素も - 政治 : 日刊スポーツ なんともな記事。公明党支持者の動向について不確定といっているが、しかしこのひとは地方議会の選挙など見ているのだろうか。きっちりと票…
昨日NHK教育テレビで砂川闘争のことをやっていた。 それを見ていて思ったのだが、やはり、当時は朝鮮戦争があって、米軍立川基地から朝鮮半島に向かう兵士や戻ってくる兵士、死体で戻ってくる兵士など、今よりもずっと戦争というものが身近に感じられたのだ…
前橋市長選、敵失でも自民系敗北 「保守団結」届かず、次期衆院選への影響懸念の声も - 産経ニュース 自民党は団結というが、NHKの12日選挙後の地域ニュースでは自民党支持者も半分くらいは小川氏を支持していたということであった。票数を見ると、それは当…
NHKの国際報道2025でベネズエラの重質油をメキシコ湾岸の製油所では精製できるといっていた。へーっていう感じだ。 確かに米国の軽い原油はそんな製油所で精製することはないのだろう。 ただ、そもそもそのような製油所で精製したあとの製品は米国内で重…
ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束の最新ニュース速報・解説:朝日新聞 新年早々なんだかなニュースです。 無茶苦茶だと思うけど、結局これによって、米国は原油の支配を行うことができるし、南米を手に入れれば資源もかなりいい状態と。 そういった新たな世界…